院長 岡部 慎一

脳疾患専門医療を提供するとともに皆さまのかかりつけ医を目指します。

この度、ひたちなか市馬渡に聖麗メモリアルひたちなかを開院いたしました。
私は聖麗メモリアル病院で25年間、脳神経外科医として急性期医療に携わってまいりました。今後はその経験を活かして、この地域の皆様の健康維持・増進に貢献したいと考えております。
当クリニックは、脳疾患専門領域の診療を中心に据え、脳卒中発症を未然に防ぐ予防医療にも力を注ぐとともに、広くかかりつけ医としての役割も担ってまいります。
ひたちなか市はもともと私の生まれた地でもあります。ここを離れてから42年、この地に再び戻り、皆様のために医療を提供できることをうれしく思っております。
どうぞよろしくお願い申しあげます。

脳神経外科
聖麗メモリアルひたちなか

院長 岡部 慎一

1958年(昭和33年)
茨城県ひたちなか市生まれ
1984年(昭和59年)
弘前大学医学部卒業

弘前大学脳神経外科、青森労災病院、公立野辺地病院、むつ総合病院、石井脳神経外科・眼科病院を経て

1993年(平成5年)
聖麗メモリアル病院医局長
1995年(平成7年)
同副院長
2003年(平成15年)
同院長
2018年(平成30年)
聖麗メモリアルひたちなか 院長
医学博士
1988年(昭和63)3月
学位取得 弘前大学
日本脳神経外科学会専門医・指導医
脳卒中の外科学会技術指導医
日本脳卒中学会専門医・指導医
日本頭痛学会認定専門医

理念

聖麗メモリアルひたちなかは脳疾患専門領域の診療を中心に据え、脳卒中発症を未然に防ぐかかりつけ医としての役割も担います。